918.

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918.ハッピーは自分みがき 人をハッピーにすると、自分もハッピーになる。 それが自分磨きにもなるんだよ。

917.

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917.小さな判断大きな影響 取るに足らないような小さな選択を重ねて 一日はできあがる。 その一日が重なって1年になり、十年となる。 目の前の小さな選択が 十年後にも影響しているかもしれないと思えば その判断は違ってくるかもしれない。

916.

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916.なんとかなるさという無意識の自信 なんとかなるさ。って思えることは なんとかしてきたっていう無意識の自信が 言っているんだと思う。

915.

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915.0を1に 好きなことは続けられる。 続けられるから上手くなる。 上手くなると面白くなって さらに続いていく。

あまり好きでもないことは続けるのが大変だ。 だけど、無理にでも続けていると 少しずつ上手くなる。 上手くなると、少し興味が湧いてきて もっとやってみようかとなってくる。

最初はなんでも大変だけど 0を1にできれば、 興味の歯車は少しずつ回り始める。

914.

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914.凹凸 得意なことを凸、不得意なことを凹にして 自分の形を作っていくと、オリジナルな形ができあがる。 自分の不得意な凹を誰かの得意な凸がマッチして 補ってくれると、できることが大きくなる。 また、自分の凸で誰かの凹を補うことができると また新たなチカラが加わって全体が大きくなっていく。

人はたった1つのピースにすぎないけれど 誰かを助けて、助けられて、自分のパズルを作っていく。

913.

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913.人生は一度きりだけどチャレンジは無限 人生一度きり。だけど、 チャレンジは何度でもできる。 何歳になっても、できることがある。

912.

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912.失敗の価値 勇気をもって挑んだ失敗と 何もやらなかったことで起きる失敗。 どっちも同じ失敗だけど全然違う。 どっちの失敗を応援したいかを考えると その失敗の価値がわかるよね。

911.

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911.見られているよ 毎日に言っている「できない」の多くは 本当はできるんだけど面倒くさい。 ということじゃないかな。 「できるよ。まかしといて」って言う人の元には 面倒なことも入ってくるけれど、 とってもいいことも舞い込んでくる。

面倒なことを引き受けないと いいことも入ってこない。 誰の仕業か知らないけれど うまくできてるよね。 見られているよ。自分にも。誰かにも。

910.

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910.お年寄りは経験の宝庫 子供は大人を経験していないけれど、 大人は必ず子供を経験している。 子供のころの体型は今はもうないけれど、 そのころの記憶は、どこかに残っている。

30年生きれば、30年間の自分を行き来できる。 60年生きれば、60年分の自分があって、 そのどこの年代にも記憶をたぐれば戻っていける。

90歳のおばあちゃんは、 なんと昭和初期にまで戻っていけるのだ。 お年寄りは記憶と経験の宝庫だね。

909.

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909.散った後さえ美しい 散った後まで美しい。 なんと粋な生き方なのだろう。

908.

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908.できないことをやってあげられる人に 自分のできないことを できてしまう人がいる。​ そういう人がサッとでてきて 助けてくれると 本当にうれしくなる。 そういう人にぼくもなりたい。

907.

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907.今の表情 この人といると楽しい! と思う表情に 今の自分はなっているかな。

906.

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906.だから生まれてきたんだ きっと自分だけに割り当てられた役割がある。 必ずいまここに生きる理由がある。 だから生まれてきたんだ。生きているんだ。

905.

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905.もう少し長いスパンで 簡単に手に入れたものは 簡単に逃げていく。​ この方法を知れば簡単に身につきますというものは ほとんど簡単には身につかない。 簡単じゃないから諦めたことも多いし 簡単じゃないから乗り越えたときの達成感が 自信になっていることもある。

何かを成し遂げることにそんなに近道はない。 とわかることは、やり続ければできる ということでもある。 結果ばかりを追い求めすぎず、 もう少し長いスパンで考えてみてはどうだろう。

904.

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904.当たり前じゃない 当たり前のことができなくなったとき 当たり前にできることが どんなにありがたいかがわかる。 病気やトラブルは 当たり前にできていることは 決して当たり前ではないよ! というメッセージかもしれない。

903.

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903.ほめてもいいよね​ あの時やっておけばよかった。 という後悔をしたことは一度や二度ではない。 いや、無数にあるといったほうが当たっている。 だけど、もう一度その場面に戻れば それができるかどうかといえば、 考え方や環境が今と変わらない限り 同じ結果を選んでしまうことも 多いんじゃないかと思う。

あの時は、そうしかできなかった。 ということなんだよなぁ。きっと。 後悔はこれからもするけれど それがチカラいっぱい頑張っていなかった ということにはならないから。

結構がんばったよ。オレ。 っていうのも、いいよね。

902.

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902.人比べを減らそう 喜びも怒りも哀しみも楽しさも 人との関係のなかで生まれてくる。 みんなが違うことを認めて 人比べを減らしていくと 喜びが際立ってくるんだと思う。

901.

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901.ココロの扉を開けておけ 余裕がなくなってくると、自分の扉が閉まっていく。 開けておけばいいのに、鍵まで閉めたくなってくる。 そんなときは、反対側の小さな窓を開けておこう。 最後の最後はそこから逃げてしまえばいいんだ!と 思えば少しラクになる。 ラクになれば、なんとかなるように思えてくる。 すると、おーい誰か!と扉を開けて声をかけたくなるものさ。 自分のココロを締め切らなければ、必ずなんとかなる。

900.

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900.続けて質を高めろ 人間の心拍数は1分間に約60回。 地球が一回転するのはにかかるのは24時間。 決まっているんだね。 だれもそれを速くしようとはしないのに、 人間が作り出すものは、どんどん速さが増している。 速くなると便利にはなるけれど、 それで幸せになれるかといえば そうでもないんじゃないかと思う。

速さに価値を置いているということは、 自分にも速さが求められているということ。 時間に急き立てらえることによって、 むしろ幸せを感じる時間を逃してしまうことのほうが 多いかもしれない。

心臓が止まれば命は尽きる。 人が行うことも、速さよりも続けること そして質を高めることが 幸せを感じることにつながるんじゃないかと思う。